| LINEUP |
ROTATION |
| CF |
デーブ・ロバーツ |
R |
ケビン・ブラウン |
| C |
ポール・ロデュカ |
R |
野茂英雄 |
| RF |
ショーン・グリーン |
R |
アンディ・アシュビー |
| 1B |
フレッド・マグリフ |
L |
オダリス・ペレス |
| LF |
ブライアン・ジョーダン |
L |
石井一久 |
| 3B |
エイドリアン・ベルトレー |
|
|
| 2B |
ジョー・サーストン |
CLOSER |
| SS |
セザー・イズトゥリス |
R |
エリック・ギャニエー |
| P |
- |
|
|
| 創立 |
1890年 |
旧名
|
ブルックリン・ブライドグルームス(1890〜) |
| オーナー |
ロバート・A・デイリー |
| GM |
ダン・エバンス |
| 監督 |
ジム・トレーシー |
| マイナー組織 |
3Aラスベガス
2Aジャクソンビル
Aベロビーチ
ウィルミントン
Rグレートフォールズ
ガルフコースト |
| 所属 |
ナショナルリーグ西地区 |
| 本拠地 |
ドジャー・スタジアム |
| HP |
http://dodgers.mlb.com |
| 2002順位 |
ナショナルリーグ西地区3位 |
| マスコット |
なし? |
チーム・ロースターは現在-->>
| CLUB HISTORY&REPORT |
ドジャースについては、日本人としては野茂がデビューした球団としてよく知られている。大阪近鉄と業務提携したり、昔中日がキャンプを行ったりと、日本球界とのつながりも深い。
おもな選手は永久欠番のほうを見たらわかるようにサットンやサンディー・コーファックス、ドライスデールなどの投手王国を物語るメンバーやなんといっても黒人初のメジャーリーガージャッキー・ロビンソンなどは超有名。 |
| ワールドシリーズ制覇:1955、1959、1963、1965、1981、1988年 |
リーグ優勝:1890、1899、1900、1916、1920、1941、1947、
1949、1952、1953、1955、1956、1959、1963、1965、1966、
1974、1977、1978、1981、1988年 |
| 地区優勝: |
| ワイルドカードによるプレーオフ進出: |
| 永久欠番 |
| 1 |
ピィー・ウィー・リース |
| 2 |
トミー・ラソーダ |
| 4 |
デューク・スナイダー |
| 19 |
ジム・ギリアム |
| 20 |
ドン・サットン |
| 24 |
ウォルター・オルストン |
| 32 |
サンディー・コーファックス |
| 39 |
ロイ・キャンパネラ |
| 42 |
ジャッキー・ロビンソン |
| 53 |
ドン・ドライスデール |
|

ジャイアンツ、ダイヤモンドバックスの優勝争いに食い込むことができるか。今オフには大きな補強はなかったものの、打線ではアストロズからダリル・ウォード、カブスから捕手のトッド・ハンドレーとフレッド・マグリフを補強した。ただし、二塁手グルジラネックを放出して後釜に据えるのは昨季わずか8試合出場のサーストン。期待の新人だが、どこまで伸びるか。マグリフが一塁を守る内野の守備は不安。一方、投手陣は昨季とほぼメンバーの入れ替わりがなく、ブラウン、ドライフォードが怪我から完全復活すれば、地区優勝争いも可能だ。 |